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群馬県長野原町の私書箱の情報が登録されていません。

人としてやばい 6月に入りました。 早いもので2008年のほぼ半分が過ぎ去っていきました。 日々これ好日と。 梅雨です。 雨の季節です。 と言っても、僕がどこかに外出するときは大抵雨が降っているので、 雨は嫌いではありませんが、 雨上がりの後の傘が・・・・・ 僕は用も無いのに何かを手に持って歩くと言うのが大嫌いなんです。 だから鞄も肩掛けが付いてないと嫌だし、旅行をするときはリュックサックです。 なぜなら、私は武道家だからです! 両腕は常に自由でなければならないのです。 いつ何時暴漢に襲われるかも分からないこの東京砂漠。 私の視野は180度ありますので、どこからの攻撃も、確実に見切り、 ミルコばりのハイキックで100%倒します。 あるいはホセ・メンドーサばりのコーク・スクリュー・パンチで100%倒します。 嘘です。 私が住んでいるのは埼玉のベッドタウンだし、 合気道も型を覚えられないので、3ヶ月で辞めました。 でも、何故か七段をもっています。驚いたことに賞状まであります。 試験受けた憶えないのにな。。。 型を覚えられないというのは人としてま
キリスト教会&ヴィパッサナ瞑想 IN 北軽井沢 『ヴィパッサナ瞑想は仏教だけのものではない!』 浅間山の麓、標高1000メートルの高原の避暑地、北軽井沢で2泊3日の宿泊講話会&瞑想会を行います。 講話とヴィパッサナ瞑想の他、個人面談の時間も設けます。周囲は静かな森なので、天気がよければ「森林瞑想」もできます。 「ヴィパッサナ瞑想」は、古代インド発祥の数千年の歴史を持つ瞑想。仏教をひらいたお釈迦様が悟りをひらいた瞑想です。そのため、代々仏教の伝統の中でまもり伝えられ、古代インドから中国へ伝わり「禅」の基になった瞑想ですが、いわゆる「宗教」とは関係ありません。「こころを育てる」ための「自己教育法」といったらよいでしょうか。 いつでもどこでも、誰でもできる、とてもシンプルな瞑想です。 キリスト教会の施設ですが、タイ仏教の比丘の瞑想会ということで、こころよく貸していただけました。 瞑想をしたことない方でも大丈夫!初歩から指導させていただきます。 話をじっくり聴きたい方、いろいろ個別に相談をしたい方、瞑想をしたい方、ゆっくり休息したい方、からだとこころをリフレッシュしたい方、ぜひご参加下さい。 日時:2
「オモロイ坊主」宿泊瞑想会in北軽井沢 「オモロイ坊主」宿泊瞑想会in北軽井沢 浅間山の麓、標高1000メートルの高原の避暑地、北軽井沢で「オモロイ坊主」こと藤川チンナワンソ和尚をお招きして、2泊3日の宿泊講話会&瞑想会を行います。 藤川チンナワンソ比丘は、タイで出家した日本人比丘。 出家する前は、日本で建築・不動産業(いわゆる「地上げ屋」)の経営者。宗教なんてインチキ。金があれば何でもできる。著書(「タイで「オモロイ坊主になってもうた」現代書館)によると「酒と金と女にまみれた毎日」だったそうです。 タイに「金もうけ」に行き、ひょんなことから、なにもかも捨ててテーラワーダの僧侶になり、以後十数年タイのお寺で修行。 「近頃の日本のようすが気がかり。こんな時代だからこそ、お釈迦さまの教えのすばらしさを、一人でも多くの人に知ってもらえたら。こんなオレでも何かの役に立つなら」との願いから、昨年、日本に戻り、東京は新宿の古いアパートの1室に庵をかまえ、托鉢しながら全国各地に瞑想指導や講話会にまわっています。 内容は、藤川和尚の講話とヴィパッサナ瞑想の他、個人面談の時間も設けます
八ツ場ダム事業の超党派による徹底検証と見直しに向けて 61名で1都5県議会議員の会が発足 19日午後、都内で群馬、東京、栃木、埼玉、茨城、千葉の1都5県の都議会、県議会議員による「八ツ場ダムを考える1都5県議会議員の会」が発足し、私も結成総会に出席した。総会出席者は全体で30名で千葉からは新会派「市民ネット・社民・無所属」の4人と共産党2、民主1の計6名。入会者は19日現在で自民も含め1都5県で61名という。当初、自民党議員も相当数参加する動きもあったと聞くが、上から「待った」がかかったようだ。大規模公共事業の検証と見直しの流れは大局的には押しとどめることはできないだろう。 呼びかけ人の一人の関口茂樹群馬県議会議員(スクラム群馬、元鬼石町長)は、「ムダな公共事業はあってはならない。しっかりと八ツ場ダムが目的にあったものかどうか検証していかねばならない。1都5県が負担するお金のことも検証し広く都民、県民に知らせることが大切。水没予定地住民の方々は、生活再建で確かな将来への展望もみえず国への不信感が強まっている。本体工事はこれからで時間との競争だ。次の世代に大きな負債を回す訳にはいかない。」と挨拶した。 総会では「結成要綱」内容が議論され、会の目的として八ツ場
『大都会 PART〓』 『大都会 PARTII』(だいとかいぱーとつー)は、1977(昭和52)年4月5日から1978(昭和53)年3月28日まで日本テレビ系列で毎週火曜日21:00 - 21:54に全52話が放送された、石原プロモーション製作の刑事ドラマである。 『大都会』シリーズの第2弾。と言っても前作『大都会 闘いの日々』からキャラクターはスピンオフしているものの、舞台は捜査四課から捜査課(組織暴力専従でなく総合的に対応)に移り、また石原裕次郎の役柄も前作の新聞記者から医師に、それに伴い舞台も記者クラブから渋谷病院に変更されている。 前作との最も顕著な違いは、アクションシーンが前面に押し出されている点だ。特に初期においては、派手なカースタントがほぼ毎回登場した。またアクション強化に呼応するかの如く、登場する犯人たちの犯罪行為にも残虐性が増している。これらの路線変更は前作のメインライターであった倉本聰の逆鱗に触れ、以降倉本とNTVとの関係が悪化する遠因になったとも言われる。 企画段階では、前作と同じ人間ドラマ路線を引き継ごうとする斎藤憐とアクション路線を推す永原秀一との間でかなり過激
群馬県 「やってねえ」と否認 上越新幹線で泥酔客が車掌殴る ... 男はその場で取り押さえられ、高崎駅(群馬県高崎市)に到着後、通報で駆け付けた群馬県警鉄道警察隊員が、傷害の現行犯で逮捕した。県警高崎署の調べでは、逮捕されたのは、同県安中市松井田町新堀、会社員、森康治容疑者(57)。 ... 大胡ぐりーんふらわー牧場の桜 9日のさんぽ便り 群馬県前橋市大胡ぐりーんふらわー牧場。 風車に赤城山の定番の風景が見れるはずなんですが、午後から曇ってしまい空は白色です。 道路特会:ダムはできねど道できる 群馬・八ッ場 完成の見通しが立たない国営「八ッ場(やんば)ダム」(群馬県長野原町)で、道路特定財源を原資とする「道路整備特別会計」(道路特会)から07年度までに、水没予定地の付け替え道路建設に約170億円が支出されていることが分かった。 ... 吾妻公園 桜とチューリップ 9日のさんぽ便り 群馬県桐生市吾妻公園 吾妻公園は近在のチューリップの名所として知られています。 チューリップに合わせると散ってしまっている桜も綺麗なんだろうなと何時も思ってました。 桜の種類が幾つかあり、その
変なナショナリズムこそむしろ心配 記事URL | | ペタを残す | チェックリスト | 2008-04-12 道路特会:ダムはできねど道できる 群馬・八ッ場 テーマ:政権不祥事 完成の見通しが立たない国営「八ッ場(やんば)ダム」(群馬県長野原町)で、道路特定財源を原資とする「道路整備特別会計」(道路特会)から07年度までに、水没予定地の付け替え道路建設に約170億円が支出されていることが分かった。この資金は、公表されているダム総事業費には含まれていない。肝心のダムが姿を見せないまま、付け替え道路は既に約5割が完成しており、潤沢な道路特会による周辺整備だけが進む奇妙な状況が進んでいる。 八ッ場ダム建設費は「治水特別会計」(治水特会)からの補助金。国土交通省八ッ場ダム工事事務所によると、付け替え道路の工事は95年に始まり、治水特会から約430億円を支出。一方、道路特会からの投入は約170億円に上っている。 工事の対象は国道145号のほか県道、町道も含まれ、ダムが完成すると水没する国道145号は現状の2車線から4車線の「八ッ場バイパス」に生まれ変わる。昨年10月時点の進ちょく率は国道51%、県道
道路特会:ダムはできねど道できる 群馬・八ッ場 完成の見通しが立たない国営「八ッ場(やんば)ダム」(群馬県長野原町)で、道路特定財源を原資とする「道路整備特別会計」(道路特会)から07年度までに、水没予定地の付け替え道路建設に約170億円が支出されていることが分かった。この資金は、公表されているダム総事業費には含まれていない。肝心のダムが姿を見せないまま、付け替え道路は既に約5割が完成しており、潤沢な道路特会による周辺整備だけが進む奇妙な状況が進んでいる。 八ッ場ダム建設費は「治水特別会計」(治水特会)からの補助金。国土交通省八ッ場ダム工事事務所によると、付け替え道路の工事は95年に始まり、治水特会から約430億円を支出。一方、道路特会からの投入は約170億円に上っている。 工事の対象は国道145号のほか県道、町道も含まれ、ダムが完成すると水没する国道145号は現状の2車線から4車線の「八ッ場バイパス」に生まれ変わる。昨年10月時点の進ちょく率は国道51%、県道は52%。完成までに、治水特会と道路特会から少なくとも約1000億円が付け替え道路に投入される見込みという。 しかし、公表されている八ッ場ダムの総事業費約460
晴れの日に。 先週よりかつての会社(現在は消滅)の上司の会社の仕事を手伝うために久々に長距離を移動しています。場所は群馬県長野原町北軽井沢。 先週木曜日にまず、現地の確認のために上司と二人で出かけてきました。この時は長野市内から出かけたため、佐久IC−中軽井沢経由で現地へ。この日は晴天で浅間山がきれいに見えました。やはり出かけるときは山がきれいに見えると得した気分になります。特に雪景色は絶景です。しかし、山道の運転はきつい。次の日は肩こりでした。 今日は自宅の飯山から出かけましたので、全て一般道です。出発するときは雪がちらちらしていましたが、となりの中野市まで行くと晴天が広がっています。菅平経由で現地を目指します。 鳥居峠付近です。晴天で路面の凍結もなく快適ドライブです。ここまで約1時間半です。あとはゆっくりと下って行くのみです。 浅間山 鹿沢スキー場 時折、『日本ロマンチック街道』という看板が出てきます。まあ、ひとりですからちょっとロマンチックというわけには行きません。家族みんなでこれればいいなと思っています。 今日の目的は建築確認申請などの準備のための関係官庁まわり。普段もあまり好きでは
群馬県長野原町で『炎のまつり』 長野県との県境に位置する長野原町。松明ろうそくに火を灯して幸福を祈願するまつりで、暗闇の中、真っ白な雪原にろうそくの炎が揺れる幻想的な世界が広がる。当日は16:00から祈願式が、16:50より点火式が行なわれ、18:00からは浅間鬼押し太鼓の演奏も開催。18:30の打ち上げ花火でフィナーレを迎える。
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